2020.03.14 Saturday

(/ v \)

 

絵は目が命ってよく聞くし自分も目を描くのが一番気を使うけどその目を描かずにどれだけ

一枚絵が成立するんだろう?と思って描いてみた落書き。結構成立しますね (`・ω・´)?

2019.11.17 Sunday

作品の感想

 

上記の記事がツイッターで拡散されていたのでもしかしたら今まで

私の絵を買ってメールやSNSから感想を送ってくれた方で失礼な事をしてしまった!

と考えてしまう方がいるかもしれないのでお伝えしておきますが

私は感想を送って貰う事を全然不快だと思わないので大丈夫です ( ´ ▽ ` )ノ

ファンメールは一律返信をしないのでやり取りをする事はありませんがどのメールも

嬉しく読んでいます!返信が無いので失礼だったかも?と思われるかもしれませんが

返信しないのは元々筆不精だからです!友達にもメールの返事は!?と怒られます…

返事は初期の頃からしていないので私だけ返事が来ない…!と思わないで下さいね

でも一番の原因は筆不精だけど、実は購入者が怖いって気持ちもあったりします…

自分で作る物の価値を自分で正確に認識するのは難しくてどうしても低く考えてしまい

お金出して買ったけど想像と違ってた!返品したい!て言われたらどうしよう (´:ω:`)

といつもいつも不安になっています。10年やってきてもまだ不安です。

だから今でもメッセージ届く度にハラハラしています(笑。幸い今の所そういう苦情は

来てませんが製作者と購入者って、そういうピリピリした緊張感のある良い関係性だと

思うので確かに上記の記事の様に距離が近くなり過ぎるのもよく無い気がしますが

メールやDMで感想が届くのは全然嬉しいので全く問題は無いです!

最近はインスタなどでタグ付けして絵を部屋に飾った写真を送ってくれたりする方も

増えていてそういうの見るのも凄く楽しいです。ありがとうございます!

 

こういう記事ってどうしても個人の考えをその界隈の総意かのように主語を大きくして

書かれてしまうものなので個々で考えが違うという事を知って欲しいです。

2019.11.10 Sunday

20万円以上の荷物を海外に

 

今年作品の値上げをしてよく描くP25号(60.6 x 80.3 cm)の絵を20万円にしたんですが

前回の「Fire」という作品で初めてこの値段で海外に発送しました。が…とても手続きが大変で

多分次の時は私は忘れてそうなので今後の為にブログに書いておこうと思います ( ˙-˙ )

 

全く知らなくて知らないからこんな値段にしちゃったんですが日本から海外に20万円以上の

荷物を送るには通関委任状を提出して送料とは別に輸出申告代行手数料を払わなければならない

らしく普段難しい書類なんて書いた事無いのであっぷあっぷしちゃいました…大人なのに!

郵便局のEMSでは発送ラベル書くだけで毎回無事に届いていたので考えてみれば普段INVOICE

(荷物の内容品の記載書類)もちゃんと書いた事無くて今回はそれもきっちり書きました。

(言い訳するとINVOICEは今まで郵便局の窓口で求められた事が無く毎回必要だと知らなかった)

 

 

 

まぁ大変と言ってもINVOICEも通関委任状も書類は郵便局のサイトに載ってるのでそれを

プリントアウトして見本通り書き込めば良いだけなんですが慣れてないので緊張しますね…

大きなキャンバスなのでまず重量どうやって測れば良いか分からず焦りましたが体重計に乗って

自分の体重引けば良いじゃんと気付き自信満々に書き込みましたが郵便局の窓口で測り直され

間違ってますね!と修正されました…まぁ…体重計じゃ正確じゃ無いですよね…ごめんなさい…。

通関委任状は荷物の番号と名前や住所書いてハンコ押せば良いので簡単でした。

でも簡単だったのは私の方だけで郵便局の窓口の人は3人がかりで何処かに問い合わせの電話を

したり書類をFAXしたりとてんやわんやしてました…!なんか大変そうで申し訳ない…

そして5分ほどぼーっと座って待ち、呼ばれて代金を払い無事発送出来ました。

 

必要だった物 ・EMS発送ラベル・INVOICE・通関委任状

送料 ¥5,000 損害要償 ¥500 輸出申告代行手数料 ¥2,800 合計 ¥8,300

日本 → イギリス、で値段はこんな感じでした。(9月の事なので今は値上げされてるかも)

損害要償は自己申告で付ける保険料です。荷物に何かあれば全額返金して貰えるので凄く大事。

 

 

 

後は無事に届くのを待つだけなんですが海外へ発送する時の一番嫌な時間です…

よく海外では荷物をぶん投げたりドアの前に置いて帰ったりとか聞くので無事に届くのか

怖くて怖くて…今回は半月もかかりずっと胃がキリキリしました (´;ω;`)

一度日本の税関から、手描きですか?版画ですか?と確認の電話がありました。

何の確認だったんだろ…次からINVOICEに書いた方がいいんだろうか…???

毎日の様に追跡ページ見ていたのでお届け済みと出た時は心底ほっとしました。

というのも無事に向こうに届いても特にイギリスは関税や消費税が高いらしく半額取られた

なんて記事もネットで読んだので20万円の半額なら10万ですよ!?受け取り拒否されたら

どうなるんだろ…戻ってくるのかな…その場合返品として代金返さなきゃかな…?とか色々

考えて不安になっていたので受け取って貰えて本当に良かったです!!結局手数料がいくら

だったのかまさかお客さんに聞く訳にいかないので分からないままですが…。

 

 

 

後日、郵便局から輸出申告書と輸出許可通知書という難しそうな書類が届きました。

 

20万円の荷物を海外に送るのは私もお客さんも手数料払わなきゃいけなくて大変なんだなと

思いました。これ知っていたら多分P25号もうちょい安くしたかも…作品の値付けってこういう

色んな事を調べてから付けた方が良いですね。でも考えてみれば20万の絵だからって20万で

申告せず19万て書けば良かったのでは??と思いました。多分安く書いた場合、破損や紛失

した時に保険料は書いてある値段分しか返金して貰えないので私が困るんですが1万円ぐらい

なら運が悪かったと思いポケットマネーで私が補填すれば良いのでは…?と思いました。

 

でも今回は色々勉強になったし一度経験すれば次からは楽だし、やってみて良かったです。

あとINVOICEは値段に関わらず次回からちゃんと書こうと思います…大人なので!(?)

 

海外に高額の荷物を送る方はぜひ参考にしてみて下さい(全然参考になってない気がするけど)。

2019.09.26 Thursday

展示会と舞台を見に行きました

 

2019年7月2日(火)〜10月6日(日) 東京国立近代美術館

「高畑勲展─日本のアニメーションに遺したもの」

 

東京に展示を見に行きました (o* ▽ *o)

 

 

 

 

 

 

ハイジの模型?があって可愛かった。電車が本当に走っていました。

私は高畑さんの作品では「平成狸合戦ぽんぽこ」が好きなのでその資料やセル画が見れるかな

と思って行ったんですが初期の作品から時系列でいろんな作品の資料が盛り沢山で面白い展示でした。

レイアウトやセル画より半分以上は書類の展示でした。作品の構想や締め切りを伸ばしてもらう為の

説明の手紙とか製作者の苦労がうかがえて、わぁアニメ作りって大変だ…とひたすら圧倒されました。

チームで物を作るってルール作りから何から本当に苦労が多そう…私はずっと1人なのでその点は

気楽で良かったなぁと思いました。あと「じゃりン子チエ」のレイアウトもあって感激しました!

関西以外の人には馴染みのない作品かもしれませんが私は小さい頃再放送でよく見ていたアニメなので

大好きで見れて嬉しかった〜。偉大な監督さんだなぁと改めて思いました。

 

 

 

 

ハイジのお家もあった。やっぱり高畑さんと言えばハイジって事なのでしょうか?

私は世代じゃないのでおもひでぽろぽろとかぽんぽこの印象の方が強いのですが…。

 

 

 

吉祥寺に移動して舞台を見て来ました

 

2019/9/10(火)〜9/28(土) 吉祥寺シアター

阿佐ヶ谷スパイダース『桜姫〜燃焦旋律隊殺於焼跡〜』

 

阿佐ヶ谷スパイダースは前回「MAKOTO」もここに見に来ました。

前回とても見やすかったので今回もバルコニー席を取ったんですがまた最前だった。

お話は…前回も言ったんですが私は阿佐ヶ谷スパイダースには昔の様な後味が悪いものを期待して

いたので今回もちょっとその点では期待外れでしたね…やっぱりあれかな…もう尖った作品は

作らないのかな…。作らないと決めたのか作れなくなったのかどっちなんだろ…。

でも過剰に期待さえしなければ面白い舞台でした。最後の「申し訳ないと思ってるけど死にたくない」

が全て物語ってる話で人間ってそういうものだよな…と思いました。舞台は映画やドラマと違って

余白が多くて色々自分で考えられてやっぱり面白いなぁ。もっと見に行きたいけど高いんだよね…。

安いバルコニー席本当にありがたいです!(´;v;`)

 

 

 

せっかく東京に来たので流行り?のタピオカミルクティーを飲んだ!

うちの田舎ではバーミヤンで売ってるんだけど本場?のはどんなのだろうって興味津々だったので

ゴンチャという有名店のを飲んでみたけどバーミヤンで良いかな…ってなった。安いし…。

 

 

 

 

2019年 6月20日(木)〜10月27日(日) 森美術館

「塩田千春展:魂がふるえる」

 

全然知らない人だけど面白そうだったので見て来ました!

 

 

 

 

 

めっちゃ赤い!何か心がざわざわして面白い

 

 

 

糸を括ったりせずからめる?感じで繋いでて凄かった。どうやって作ってるんだろ?て

思ったら映像で少し制作風景が出てたけど機織りしてるみたいなあっち通して下くぐらせて

って感じの手作業の編み込むみたいな作り方だった。凄いなぁ…。

 

 

 

 

 

 

 

本人初の日本での大規模個展だそうで作品数がすごくあって見応えがありました。

やっぱり数が多いと説得力増しますね。個展て大事だって凄く思いました。

 

 

 

 

 

 

 

エモい…。作者はご存命なので作品ごとに本人の短い解説(?)みたいな文章があったんですが

何言ってるのか全然分かんなくて分かんない事が面白かった。生きるとは…みたいな(笑。

その手の壮大な問いは苦手なので、わぁなんか言ってる〜と思いながら読み飛ばしました(笑。

でもそれが良いんですよね。最近ある方がアートは鑑賞者に分かりやすく説明的であるべき

って発言されてて何を言ってるんだろ?て思いました。分からないから鑑賞者が好きに解釈出来て

面白いので逆に分かりきったらつまらないし、全てを分かって貰おうと思って作ってる人は

そう多くないと思うんですがどうなんでしょう。分からないものはつまらないという発想の人は

まずアートに興味を持たないしここに来ないと思うので来ない人に媚びる必要は無いと思う。

私の絵もなにか私が説明しても、なんか言ってるけど私はこの絵にこう思うって皆がそれぞれ

好きに解釈してくれたら良いなぁ思います。そこがアートの自由で面白い所なので。

 

 

 

 

この作品の説明読んで少しハッとしました。

作者の方は海外に住んでて日本という故郷を離れていてこのスーツケースの山は旅に出る人たちの

それぞれの人生に思いを馳せる作品なのだそうですが私はスーツケースを持っておらず海外に

行った事が無いのでスーツケースを見てもイコール旅という発想が湧いてこないのでこの作品は

私にはただ鞄が吊るされているだけにしか見えず、作者の意図と違う印象を抱いてる自分との

ギャップが興味深かったです。つまりは同じ作品でも見る人の知識や経験で印象が変わるという事を

実感しました。前に同じ森美術館に災害をテーマにした展示を見に行った時も被災経験があるか

どうかでこの作品たちの印象はまるで違うんだろうなと思ったんですが、その意識のズレは

どんな作品にでも起こりうるんだなと思いました。逆に作者側も自分が経験していない物を

想像だけで作ると意識のズレが起こり誰の心にも届かない物が出来上がるんじゃないかと思った。

作る側も観る側も自分自身の知識と経験を総動員して作品と対面しないといけないんだと改めて

考えました。このスーツケースに旅人の面影が見えればきっととてもエモい作品なんだろうなぁ

と自分の経験不足のために感動を感じ取り損ねてちょっと損した気分です (´・ω・`)

好きに解釈するのでさえまず自分独自の知識や経験が無いと無理ですからね…

私がこれをただの鞄にしか見えなかったと思うのは解釈でも何でも無くただそう見えただけの

話なのでとてもつまらない見方ですよ…。色々考えられて面白い展示でした。

 

 

 

売店で大好きな近藤聡乃さんのトートバックが売ってて悲鳴あげて秒で買いました。

しかも私の好きな「電車かもしれない」の絵だった (`;ω;´) !!!!素敵!!!!

2019.08.03 Saturday

キャンバスの下絵に苦戦

 

キャンバスの下絵に苦戦しております_φ(ё _ ё  )

絵をキャンバスに直接描いてると思っている人がいるようですがキャンバス絵はまずパソコンで

絵を決めて色も塗り完成したデータをiPadに移してそれを見ながらキャンバス作業をしています。

キャンバス作業の段階で何かを付け足して描くという事はゼロでは無いですがほぼ見本通りに

描くので下絵の完成度は重要になってきます。よく、キャンバス絵を一枚描くのにどのぐらいの

期間がかかるか聞かれますがキャンバス作業だけなら通常二週間程ですがそのキャンバスの下絵

にはかなり波があって早ければ二日で出来たり酷い時は一ヶ月かかったりもあります…

なので全部含め一枚完成させるまでにかかる期間を聞かれると少し困ってしまいます(・・;)

 

そんなこんなで現在苦戦真っ最中ですが、出口が見えてきたのでもうすぐキャンバス作業に

移れそうです。次の絵はとてもかっこいい感じになりそうなので楽しみにしていて下さい!

2019.07.17 Wednesday

キャンバスとカーテン

 

長くかかった仕事がやっと終わったので、よーしキャンバス描くぞ!と気合を入れて注文した

キャンバスを創作部屋に持って行ったら新品のキャンバスが既に置いてあった( ゚д゚)

疲れてるとかじゃなくて多分バカなんだろうな…まぁ何枚あっても困らないので良いけど…。

 

そうそう、ちょい前からやっと創作部屋にカーテンが導入されましたヽ(∞* ∀ *∞)ノ。*+

今の場所に越して5年?6年?ぐらいですがカーテンって買うと案外高いのでいらないタオルを

ぶら下げて過ごしてましたが、とうとう!念願の!カーテンが!。この部屋エアコンが無いのに

ベランダに通じてるから壁一面が窓になってるせいで気候の影響モロに受け冬は極寒、夏は灼熱

という地獄のような環境でしたがカーテンを付けるだけでとても快適になりましたヽ(;_;)ノ

カーテンって凄い!考えた人にノーベル平和賞あげたい!と興奮しています。やったー。

2019.04.05 Friday

けいおん!祝☆10周年

 

けいおん!がアニメ放送10周年だそうです。もう10年も経つのか…

ムギちゃん久しぶりに描きました〜かわいいなぁムギちゃん (つ* v **)

2019.03.30 Saturday

digmeout ART&DINER が閉店

 

大阪はアメ村にあるアートカフェ digmeout ART&DINER が今月25日を最後に閉店しました。

私の初個展はこのカフェの前身である digmeout CAFE で2003年にさせていただき、現在の

digmeout ART&DINERでも二度目の個展をさせていただき大変お世話になった場所でした。

次に個展をする時はもちろんここで…と思っていたので本当にとても残念です。

また新たな展開があるそうですがマスターの古谷さんはそこには関わらないそうなので寂しいです。

古谷さんとは私がデビューした2003年からずっとお世話になっていてこの仕事で誰に聞けば良いか

分からない小さな疑問もカフェに行き相談すると何でも答えてくれる頼もしい存在でした。

…改まってこんな風に書くとまるで死んだみたいになりますね(笑)、いやこれからもガンガン

お世話になる気まんまんなので(えっ)肩書が変わっても関係性が変わることは無いのですが。

 

私は個展をするならかしこまったギャラリーではなくカフェでお茶しながらゆっくり絵が見れる

環境が良いなと昔から思っていて、digmeは場所はアメ村と利便性が良いしお店の広さも大きな

キャンバスを何作も飾れて理想的な場所だったので本当に残念ですが、ふと、

古谷さんのいないdigmeで個展がしただろうか?と改めて考えると別にしたくないかなぁと

思いました。あぁそうか、私は立地や広さじゃなく"人"であの場所の魅力を感じていたんだなぁと

実感しました。古谷さんが今後どういう活動をされるか分かりませんがアートに関わり続けるなら

私もその関わりに関わり続けたいなと思いました。とりあえず一旦、お疲れ様です。

 

 

 

digmeは料理も美味しくて関東に引っ越す最後の夜、夜行バスに乗る前にカフェに寄って

アボカド丼を食べました。関東に一人で引っ越す怖さをリラックス出来る場所で少しでも和らげ

たかったからすがるようにお店に向かい、その時のこの写真は今でもカメラロールに入れていて

たまに見てはあの時の自分の気持を思い起こして身を引き締めています。

 

 

2010年 個展「初個展(あっ間違えた初じゃないや、二度目だ)展 」映像

 

 

 

 

大変お世話になりました。本当にありがとうございました。

2019.03.29 Friday

少女とランタン

 

使ってる絵を描くソフトのCLIP STUDIO PAINTがアニメ制作も出来るんですが

最近音を付けてズームにしたりも出来るようになったので絵を動かしてみました。

曲もフリーソフトで自分で作り実は2分ぐらいある曲でチビチビ映像を作ってるけど

忙しくて全然完成しなさそうなのでこうして一部だけアップしてみました (つ* v **)

今後も空いた時間でチビチビ作ってワンシーン出来たらまたアップします。

もし全くアップしなくなったら、あっ挫折したんだな…

と口に出さず心で思ってて下さい(笑)。来月はキャンバス描きたいので当分お預けです。

 

2019.03.15 Friday

別れはいつも突然だ

 

PC版アメーバーピグが今年いっぱいで終了すると聞き、そう言えば昔遊んでたなぁと

久々にログインしたら部屋がすごい豪華で絵を描くスペースとかちゃんとあって笑った。

これ3階まで上がれるんですよ〜!ブロック積んで階段をいかに隠すか試行錯誤して作ったなぁ。

そうそうペットに小次郎って名前のパンダ飼ってたんだった☆久々に再会したらお腹空いた〜

と言われたので沢山なでてエサあげたら何だかだんだん悲しくなってきて直ぐログアウトした…

例えバーチャルでも「別れ」って悲しいものなんですね…沢山遊んでた人は余計辛いだろうな

あんまり遊ばなくてごめんね小次郎…あの世でも楽しく暮らしてね… (´ ;ω;`)

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きのした まどか
たぶんイラストレーター
関西生まれ千葉在住 / 動物好き

https://madotti.com

     
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